WindowsでもmacOSと同じ感覚でマウス/キーボードを使うためのAutoHotkey v2スクリプトたち
Magic KeyboardをUSB接続して使うとmacOSとほぼ同じように使用できます。
- F1~12のみの場合: 特殊機能 (機能の割り当ては後述)
- Alt(Option) + F1~12の場合: F1~12部分のみをアプリに渡す
- F1: 割り当てなし
- F2: 割り当てなし
- F3: 割り当てなし
- F4: 割り当てなし
- F5: 割り当てなし
- F6: 割り当てなし
- F7: 最初または前の曲に戻す
- F8: 再開/一時停止
- F9: 最後までスキップして次の曲へ
- F10: ミュート/ミュート解除
- F11: 音量を下げる
- F12: 音量を上げる
Win+CをCtrl+C、Win+VをCtrl+V、のように置き換えるためのおまけスクリプト
現状C(コピー)、V(ペースト)、A(テキスト全選択)、S(保存)、Z(取り消し)、Y(やり直し)、Shift+Z(同じくやり直し)に対応しています。
macOSではCommand+Shift+Zがやり直しになっているので、Shift+Zでもやり直しを行えるようにしています。
ちなみにMagic KeyboardではCommandキーがWinキーとして認識されるため、macOSと完全に同じように使用できます。
スクロールの方向を反転させるためのおまけスクリプト